出会いを求める熟女は少なくないようです。
女盛りも終盤の散り際で、まだ一花いけると、
必死になっているタイプもいるようです。
愛人の契約をしたいと、とあるサイトで
申し出たところ、ひとりの女性が立候補しました。
自称ぽっちゃりとのことでしたが、
実際は私の許容範囲でしたし、これくらい
肉付きのあるほうが熟女っぽくて良いです。
私も彼女も、豊かなほうなので、お金については話し合い
ということにしましょうと。
熟女好きが愛人の契約で楽しくお小遣い稼ぎなんて、
素晴らしい時代ですよね!
というか、彼女は奔放な人生を送ってきたそうで、
「フェラが大好きなのよ。口が感じやすくて……」
と、瞳を輝かせておっしゃいました。
フェラで援助ですか。
もう、その一言で私は達してしまいそうです。
すぐホテルに入りました。
なぜか鏡の前で愛し合うように求められました。
「ナルシストなの?」
「ううん、自分を見たり、見られたりすると興奮するの!」
「もしかして乱交経験者?」
「分かる?」
なんと彼女は独身時代からずっと乱交マニアで、
先日は女友達と旅行すると言いつつ、
夫に内緒で、混浴温泉で乱交パーティーを
楽しんできたそうです。
女は怖い……。
私は裏DVDで覚えた手マンで彼女をイかせました。
挿入の後、少し疲れた私を見て
「これから、冒険しましょうね」
とにっこり微笑む熟女に、
うっすら鳥肌が立ちました。